ウェブデザイナー

◆出る杭は打たれるのが世の常ですが、 当社は出る杭や個性を伸ばします。◆



【業務拡大につき人材募集】

TEZZOは「日本のフェラーリになりたい!」という夢を持つ創立10年の若い会社です。 メーカーのTEZZO、アンテナショップ&ファクトリーのTEZZO BASE(通称TB)、直販通販のTEZZO STYLE(通称TS)、そしてイベントを担当する関連会社(株)スポーツドライビングジャパン(SDJ)があります。また、一般社団法人日本安全運転推進機構もグループです。 リーマンショック後からのスタートで、まだ規模は小さいけれど、この不況時代に売上・純利益が右肩上がりで伸びています。現在社員・スタッフは総勢20名。


インターン→アルバイト→社員登用制度あり
スタッフの給料も実績とがんばりを評価しています。
さらに、スタッフはみんな夢に共感し前向きな思いがあります。
どうせ一度の人生、でっかい夢をかなえたい!
成果をあげて仕事に対して人生の成功者をめざしたい!
TEZZOではそういう人材を常に求めています。
ご興味のある方は、以下の項目をお書きのうえメールでご連絡ください。追って弊社より連絡致します。

※3日以内に弊社から連絡の無い場合は正常に届いていない可能性がありますので、お手数ですが電話にてご連絡ください。



TEZZOのビジョン

◆KEEP CHALLENGING FOR LIFE◆

今、日本では若者のクルマ離れが取りざたされる。日系メーカーはエコ一辺倒となり、本来はエコロジー(環境保全)だったはずだが、現状はエコノミー(節約)追及にやっきとなり、単なる移動の道具としてのコモディティ(日常品)化した自動車が溢れ出している。コモディティ商品は猛追する韓国、中国メーカーにやがて取って代われてしまうかもしれない。実際に大手電機メーカーは凋落し閉塞感が生まれている。

時代の本流はコモディティ化だとしても、近年その反動として、パートナーとして親しむ要素、付加価値の高いクルマも脚光を浴び始めている。 付加価値の高いクルマ作りの分野では、ヨーロッパ車のほうがまだ上だ。また文化として「クルマ」を捉える層も欧米の方が厚いと言える。

こうしたことから、関連会社の株式会社スポーツドライビングジャパン(以下株式会社SDJ)では、サーキットに車好きを集めて安全運転を教える活動を行い、ユーザーを増やすことから取り組んでいる。



【時代の流れ ― モノ作りよりも文化作り】

本業はメーカーだが、従来の単なるモノ作りではない。これからは文化の時代だと考えている。クルマを単なる移動の足ではなく、自分を表現できるアイテム、そして走る喜びを共感しあう人生のパートナーと捉える愛好家が少なからずいる。そういうクルマのソフト面を強調し、市場を広げることに貢献する。

関連グループの株式会社SDJ(スポーツドライビングジャパン)が行う「safty&enjoyドライビングレッスン」や、NCG大学生プロジェクト(next car generation)をサポートする。パイ(市場)を奪い合うのではなくパイを広げていく。クルマに付加価値を求める層を広げ、安全運転を啓蒙し、運転の楽しさを広げていく。いまや自動車の9割は単なる足だとしても、世につまらないものが増えれば増えるほど、反動が起こるはずだ。

また世界に目を向けてみれば、アジア諸国では自動車の普及と連動して、モータースポーツ、カスタム文化が急速に盛り上がり、大きな市場が生み出されようとしている。こうした流れを読んで、TEZZOは世界に誇る日本のモノ作りを武器に、新しい市場を開拓し、新しい価値の普及を目指す。



【日本発のブランドを目指す】

TEZZOは、日本発の製造ベンチャー企業として新たな道を切り開き、世の中にインパクトを与えられるブランド力を保有し、そして永続的に継続・発展することを目的として発足した。そしていつか「日本のフェラーリ」と呼ばれるようなブランドとなりたいと考えている。



【メーカーへのこだわり】

株式会社TEZZOにはアンテナショップとしてのTEZZO BASE、そしてTEZZO BASEサービスファクトリー、WEBストアTEZZO STYLEが存在するが、中核業態はメーカーのTEZZOである。

新興のベンチャー企業なのだから、サービス業や情報提供業、金融やIT関連の方が成長効率がよいと考える人も多いだろう。しかし長期的な視野で見れば、世界における日本の強みはやはり繊細なモノづくりで、そこにこそ日本企業のマージンがあるはずだ。TEZZOは日本からかつてのソニーのように世界からリスペクトされる製品を生み出したいと考えている。

と言ってもTEZZOの現在の多くの製品はファブレスの形態で、自社では研究開発、製品企画設計、評価、広報宣伝などを行い、製造はサプライヤーに委託するケースが多い。自社工場はあくまでも装着確認や組立、製品評価として機能している。こうした形態を有しつつ、将来は基幹部分はメーカーとして存在させて、夢物語かもしれないがTEZZOのバッヂの付いた完成車を生産したいと考えている。



【製品の特徴】

ブランドとしてのこだわりの製品を作る。たとえばマフラーも、熟練した職人が手をかけてピカピカに磨き抜く。ユーザーが装着する前の晩、床の間に飾ったというメッセージを頂いたことがある。「TEZZO」とは別に「Vallerunga」という自社ブランドではステアリングの革巻きを行っているが、曲線を多用した凝ったデザインや、部位にまでこだわった最上質の本革を供給する。常にユーザーには「そこまでするの!?」という驚きを与えたいと考えている。機能パーツにおいてもアフターパーツにありがちな信頼性の乏しいイメージを打破するとともに、装着したら必ず効果が体感できることが大事だと考えている。ブランドになるためには、自らが「俺はブランドだ」と主張するのではなく、そうした取り組みがユーザーの信頼を得て、やがてユーザーから祭り上げられてブランドとして認知されていくのだと信じている。現在、TEZZOはその過程にある。



【株式会社TEZZOの経営理念】

基本理念として、社会に貢献できる人物は社会が放っておかないと考えている。同様に組織も社会に貢献できれば社会は生き場を用意してくれる。もちろん会社は利益を出し続けなければ継続していけない。それは前提だが、それだけでなく我々が存在することで社会がよりよい方向にいく。広い意味で社会に貢献できることが大事だと考えている。



【TEZZO会社の特徴】

社風

・すべてのスタッフが意見を言える社風
・黙っていると注意される「3秒ルール」実施
・元気よい挨拶、笑顔、明るい雰囲気、ユーモア
・君の力で会社を変えられる 全員で改善提案



充実した教育研修制度

一般研修と指定研修に分けて、速やかに当社の業務に慣れてもらうための研修を行います。仕事のプロフェッショナルになるための内容としても充実しています。


CS賞

毎週水曜日、その週で一番会社に貢献した人を決定する「CS賞」受賞者には好きなドリンクをプレゼントされます。


TEZZO VOICE賞

毎週水曜日、一番印象的なTEZZO VOICE(スタッフによる気付き、学び)が多かった人に贈られる賞。受賞者には好きなドリンクをプレゼントされます。


いいね賞

毎週水曜日、SNSやブログでいいねの数が一番多い投稿者に贈られる賞。受賞者には好きなドリンクをプレゼントされます。


意識付け

毎日スタッフ全員で行われる朝礼と終礼。そこでは意見交換や提案が積極的に行われます。


改善改革

ミスやトラブルが起きた際のケアも徹底。トラブル管理表に記入し、改善を促します。


コミュニケーションランチ

会社で昼食が支給されます。そこでは楽しい会話やおもしろい話題が飛び交い、スタッフ同士の交流が活発に行われます。


社宅整備

社員には社宅を完備。家賃の50%を会社が負担します。


若者のパワーを活用

インターン生を積極的に受け入れています。またインターン→アルバイト→社員→役員→社長という道も。



【TEZZOの魅力】

〇日本有数のブランドとなる、単なるクルマ会社ではない。アップルのような付加価値商品モノ作り。

→コモディティ商品ではなく、付加価値を売っている。TEZZOが扱うのはフェラーリのように「車」ではなく、「パートナー」



〇そのための広告戦略。紙媒体からWEBへ。検索トップのためのSEO対策。通販。

→普通の企業ならば大金を広告代理店に払い、どういった宣伝方法をとっているかもわからないという状態で広報を行っている。しかし、TEZZOでは宣伝、広報を自分たちで工夫して行うことで広告費を抑えるだけでなく、それらに関する実戦的なスキルを身につけることができる。



〇責任あるポジションを与えられ、指導者のもと、プロフェッショナル能力をたかめる。圧倒的成長。

→大企業とは異なり、若いうちから責任ある仕事を任せてもらうことができる。また、TEZZOでは教育に力を入れている。若いうちから、そのような立場で仕事ができることは人生のキャリアを考えた上でも大きな財産となる。



〇将来、日本を代表する会社となる創業、発展期にそのメンバーの一員として活躍する最後のチャンス

→現在は若いメンバーの数が足りない。今TEZZOのメンバーとなれば創業期のメンバーとして、様々な分野で活躍できるし、将来的には経営陣として組織運営にも参画していくことができる。しかし、会社が大きくなり、メンバーが多くなっていくうちにそういったことも難しくなる。黎明期のTEZZOにおいて経営陣の一員となれるチャンスは今しかないのである。



〇成功するであろうビジネスチャンスをベースに起業するなど、リーダーとしてビジネスを任せてもらう可能性、選択肢がある。

→実際に株式会社スポーツドライビングジャパンはTEZZOの社員が起業した会社である。将来経営者になりたいものにとってこれ以上のチャンスはない。TEZZOで働く中で見つけたビジネスチャンスがあれば、TEZZOはそれを全力でサポートする。
現段階においても企業向け安全運転講習など、大きなビジネスチャンスとなりうるプロジェクトは進んでいる。そうしたチャンスをものにし、発展させていく力を持った精鋭をTEZZOは募集する。



〇若い時の成長曲線とは?

→20代の前半はその後の成長度合を確定させる大切な時期である。なぜなら、年をとるに従ってプライドなど余計な感情を持つようになるからである。20代の前半で大きな成長を遂げたものはその後の人生でも常に大きく成長し続けることができる。さらに、大きく成長するものは、周りにも同じような志を持つ成長度合の高い人間が集まってくる。 しかし、この時期に大きく成長できない者はその後の人生でも大きく成長することはできない。 今後の人生のキャリアを考えた時に、成長度合を決める最後のチャンスをTEZZOというフィールドで経験を積むことに使うのは大きな財産となる。



【会社の様子】

単に売り上げ規模を上げるのではなく、持続的な成長を目指している。そのためには会社のビジョンに共感した社員が入社し、そのビジョンをかなえるために、自らやるべきことをやることがというスタンスだ。社員以外にも、インターン生やアルバイトなども広く募集している。TEZZOが求める人材は次のとおり。TEZZOの掲げるビジョンに共感し、自分もそのビジョンをかなえるため、仕事をしたいと考える人だ。

個人の成長が会社の成長に直結すると考えているので、個人の能力向上には力を注いでいる。また福利厚生も厚く考えている。昼食は会社で提供し、社員もインターンも同じテーブルを囲んで相互のコミュケーションを図っている。夕方6時になると軽食も出る。業務には真剣だが、休み時間はとてもわきあいあいした雰囲気だ。会社は従業員が幸福を感じられるようになることを望んでいる。



【福利厚生】

昇給・社員登用制度あり

アルバイト可。(大学生・一般)給料は経験により応相談
出勤日数、職種についてはご希望にできるだけ応じます。

昼食代会社負担、自家用車支援金制度あり、昇給手当あり
社員メカニック新入 例)基本給+2h固定残業代+社宅支援金=26万円程度(現大卒新入社員)、週休2日制インターン 交通費、昼食費会社負担、インターン支援金あり
アルバイト 時給950円~/時給1000円~ 昇給あり、昼食費会社負担


コミュニケーションランチ
会社支給・手作り弁当・コミュニケーションの場
カンパニーカー制度
各種サポート
キャリアパス
職能に応じた給与体系
自己評価と管理部評価
風通しのよさ
社宅制度
社宅を完備 半額程度会社サポート
若者のパワーを活用
インターン制度→アルバイト→社員→社員→役員→社長